瞳の色、肌色、血色……同じ日本人でも、一人ひとりもって生まれた色は微妙に違います。 だから、瞳の色や肌の色をきれいに見せてくれる髪色も人によって違って来ます。 この講習会は、瞳の色、肌色、血色、メイクなどをきれいに見せるヘアカラーをお客様に提案することを目標に、理論と実践を通じてパーソナルヘアカラー学ぶ、1日完結型のコースです。

ヘアカラーに馴染みのないお客様に分かりやすく腑に落ちるような伝え方も学んでいきます。

講習会風景

講習会の到達目標

  • 美容室で使われているヘアカラーの色彩学を理解する
  • 目の色や肌色など、顔のどの部分がどのように似合うヘアカラーに関わるかを学ぶ
  • ヘアカラーの色見本を用いながら、お客様へヘアカラーの説明や診断ができるようになる
  • 準パーソナルヘアカラー診断士の資格を取得する

参加資格

講習会内容

  • 似合うヘアカラー診断パーソナルヘアカラー診断に必要な準備についてお話しいたします。また、診断前にお客様に的確にヘアカラーの説明ができるように、ロールプレイでトークの練習を行います。

  • 似合うヘアカラー診断似合うヘアカラーのタイプを明度別に3タイプ、色み別に2タイプ、掛け合わせで6タイプに分けています。 肌色や瞳の色などの身体の色と似合うヘアカラーとの関連についてお話しいたします。

  • 似合うヘアカラー診断ヘアカラー色見本を用いたパーソナルヘアカラータイプ診断を、参加者同士のロールプレイを通じて学びます。 毛束のさばき方に慣れて頂くと同時に、診断中にお客様とコミュニケーションが取れるように練習を行います。

ツール・教材

  • ヘアカラー色見本
  • パーソナルヘアカラータイプ一覧表(L判, 各1枚×6タイプ)
  • プリント
  • 修了証

ツール・教材

講師(様々な地域でご受講頂けます)

朴映宣

(神奈川県)

相澤たか子

Oranjour主宰(静岡県)

合瀬理栄

アールズカラースペース主宰(福岡県)

山本緑

Color Harmony代表(長崎県)

近藤奈緒美

Be-SmileColor主宰(愛知県)

所要時間・料金など

コース名個人・グループコース団体コース
コース名個人・グループコース団体コース
定員1-6名様7名様以上
講義時間1日間・4-8時間応相談
開講日・開催場所相談の上決定相談の上決定
費用
(税込)
合計32,400円/1名様
(出張会場費別)
お見積り
うち受講料(講師料)10,800円/1名様お見積り
うち教材費・証書代21,600円/1名様17,000円/1名様
出張費・会場費お見積りお見積り
証書の種類修了証修了証

受講者の声

美容師として多くのお客様にこれまで以上にお一人お一人に「似合う」カラーを提案できればと、カラーコーディネート検定での色彩学やパーソナルカラーの講座を受講していく過程で、中川先生がパーソナルヘアカラー講座というものを開講されておられるとの紹介を頂いて、受講させて頂きました。 サロンワークやヘアメイクの現場で仕事をする上で色彩学やパーソナルカラーを学ぶ過程で、メイクもさることながら、お顔に一番近く、また、多くの割合を締めている髪の色というものが印象や診断をとても左右してしまうという事がわかり、ヘアカラーでその方により似合う色が表現できたら、ファッションやメイクなどのトータルでもっとその方の魅力が引き出せるのではないか?と思ったのが受講のきっかけでした。 これまでのサロンの実情としては、ヘアスタイルに合ったカラーの提案、またはお客様側からの要望のお色味に対していかに忠実にヘアカラーを施すか、又はファッションも含めたトレンドカラーからの提案というのがほとんどで、お一人お一人に似合うヘアカラーと言うのは、個人的に勉強した色彩学やパーソナルカラーを元に施すことしでしか手段が無く、これまで以上の提案をする事に限界を感じていました。 今回の講座を通じて、お客様の望む色、似合う色、更には「似合わせる為の工夫」までもが学ぶ事ができ、本当に素晴らしい経験になりました。 講座の中のお話しでもありましたが、大半のお客様がご自分に似合う色よりもしてみたい色を要望されていること、または似合う色が判らないからお任せするといった事がほとんどです。 日本のヘアカラーの歴史はまだまだ浅く、明るさを実現することができてからやっと色味が浸透してきつつある現状の中、明るさや色味の違いすらご理解頂くのが難しいのが現状でもあります。 沢山のカラーが載っている色見本だけではとても分かり難いお色味を、実際にカラーの施してあるヘアカタログも合わせて入念にカウンセリングをしてきましたが、やはり本当の意味で似合う明るさや色味までは提案仕切れずにいたので、教材で頂いたカラースケールで明るさや色味を実際に合わせてみる事で、こんなに明確に違いが判って提案ができる事に驚きでした! パーソナルカラーの側面からの考え方や、診断したパーソナルヘアカラーに合わせたメイクの色味なども細かく教えて頂き、似合わせる為の提案などもとても勉強になりました。 ヘアカラーの開発に携わってこられた中川先生ですので、薬剤の豊富な知識や化学的な側面からの理論的なご説明も、とても分かり易かったです。 パーソナルカラーと共にこのような知識と経験をお持ちの方でなければ、このパーソナルヘアカラーという講座は決して成立できないと思います。 これからは、より多くのお客様にご自分にお似合いになる明るさや色をご自分でも認識して頂けた上で、更に似合う色、より良く表現しより似合う様になるためのバリエーションを含めた提案ができると思うととてもワクワクしています。 それに、より多くの美容師やヘアカラーリストの方々にもこのパーソナルヘアカラー診断が浸透する事で美容業界におけるカラーがもっと変わってくると思うので、今後の中川先生の益々のご活躍をお祈り申し上げます。 この度は本当に素晴らしい経験をありがとうございました。 more ..

SPiRiT 西尾紗矢香さま美容師

私がこの講習会を受講したのも今後のカラーの発展性を考えてお客様にいったいどういう提案をしたら喜ばれるかと思い、探していたところパーソナルヘアカラー講習というのが目に入りこれだと思い受講させていただきました。 カラー講習と言えばデザイナーのデザイン性を勉強する面があったと思いますが今回の講習会はお客様自身の似合う色、という一点での講習であったためこれまで受けていた講習会とは違う視点での勉強となりました。 そして色に対する考え方もかわってきました。 自分が好きな色、得意なカラーをおすすめしてた部分がありお客様も偏っていましたが、この講習会で「お客様に似合う色」という考え方にすると今まで避けてたカラー色提案もできるようになりました。 講習会は受講者4名という少人数でとてもリラックスして受講することができました。 質問や意見交換もしやすい環境の中での受講でしたのでコミュニケーション取りながら進めていく雰囲気に時間がたつのが早く感じられました。 これからの時代、お客様にあわせたカラー提案という目的での勉強されたい方は是非おすすめしたい講習会です!! 今回勉強したことが自分の中で消化できれば次のステップに進みたいと思います。またこのような講習会があれば是非参加していきたいと思います。 more ..

M.Y.様美容師

現在のサロンカラーにおいて、担当美容師がお客様1人ひとりに似合う色を提案・施術していくことは当たり前のことですが、私自身、実際のサロンワークでは、カラー診断にもあまり時間もかけらず、パーソナルカラーの知識からヘアカラーへの応用も難しいのが現状でした。 なんとか時間をかけず、パーソナルカラーの知識を正確にヘアカラーに応用できないかと考えていたところ、この講座をホームページ上でみつけて、今回受講させてさせていただきました。 講師の中川先生は、複数の某美容メーカーのヘアカラーの研究開発にも携われた方で、講座の内容も期待以上でした。 パーソナルヘアカラーという独自の考え方も非常にわかりやすく、ヘアカラーの毛束を用いた短時間で行える診断方法や、パーソナルカラーとの考え方、ケミカル的な深い部分までも丁寧に教えていただき、どれもがサロンワークにすぐにつかえる内容ばかりでした。しかも少人数なので、気軽に質問もできますし、願ったり叶ったりの講座でした。 サロンとして、また美容師個人としても強みとして活かしていける内容ですので、スタイリストの方や教育担当の方、経営者の方にも受講を強くオススメします。 僕自身も早速この講座内容をサロン全体で統一化し、お客様1人ひとりをより美しく輝かせる価値あるヘアカラーをサロンとして提供していこうと思います。 最後に、このような貴重な内容を教えてくださった、中川先生との出逢いに感謝すると共に、先生と受講された方々の今後のご活躍によって、パーソナルヘアカラーが一人でも多くのお客様の幸せをつくっていけるようお祈りいたしております。 本当にありがとうございました。 more ..

K.A.様美容師

今回の講習は、パーソナルカラーとヘアカラーを知り尽くした中川先生ならではの講習でした。 似合う色の「ヘアカラー」をパーソナルカラーで見ようとしても、いつもしっくりこず悩んでましたがヘアカラーでは、パーソナルカラー診断だけでの対応ではなく、少し見方を変えるとしっくり来ることが分かりました。 これから、色味やトーンで悩んでいるお客様に「楽しみながら、良いアドバイス」が出来そうでワクワクしています。 講習も、少人数でしっかり楽しめました!質問する時間も充分あったのでとても満足です。 ありがとうございました。 H.K.様


先日は講習ありがとうございました☆☆ 今まで、メーカー主催のパーソナルカラーに行ったことはあるのですが、パーソナルカラーとヘアカラーってちょっと違うところがあるなって思っていたのですが、中川さんの講習を受けさせてもらえて、スッキリしました☆ カラー剤の事も詳しいですし、これ以上ない講習会でした☆☆ 一つのツールとして、全国に拡がれば、カラーを楽しめる方が増えると思いました☆☆ ドンドン拡がって行くことを願っています☆☆ M.K.様 more ..

H.K.様・M.K.様美容師

イメージコンサルティングにおけるヘアカラーの大切さを実感し、よりパーソナルなサービスに活用したいと今回の講座を受講いたしました。 ヘアカラーは顔に一番近く、なおかつ、メイクとちがって、ちょっと違うなーと思ったからといって落としてすぐにチェンジするということができないもの、とても重要です。 多くのパーソナルカラーのスクールでのカリキュラムにも入ってはいますが、その内容だけでは実際のところ物足りなさを感じておりましたし、今回受講してパーソナルカラーとヘアカラーの色彩学では理論が違うなぁということもわかりました。 中川先生は、ヘアカラーの開発にも携わっており、ヘアカラーの現場と色彩学、パーソナルカラーを総合的に知り尽くした方、本当に素晴らしい生きた情報満載で学ぶことができました。 今回まじまじとお互いにロールプレイング時に、髪を観察しました。 パーソナルヘアカラーチェッカーをあてて確認するのですが、普段パーソナルカラー診断でお客様の髪色はチェックさせていただいてるのにもかかわらず、これがなかなか難しい、ヘアカラーを数値化するのは、正直苦労した点です。 また、ヘアカラー色彩学は、パーソナルカラー理論とは違いますので、そのあたりのすりあわせなど、実績と経験のある中川先生の授業だからこそ理解しやすかったと思います。 ツールであるヘアカラーチェッカーは、とても扱いやすいですし、お客様にもとてもイメージがつかみやすいと好評です。 前髪にしたり、顔の横に当てたり、、、色により印象が変わるのがとてもわかりやすいのです。 常にヘアカラー製品は新しいものがでてきます。カラー名称やトレンドなどもどんどん変化します。 その点、パーソナルヘアカラー研究所のHPやブログでは、常にそういった情報を得ることができますので、受講後も情報が得られてとても心強いです。 トータルでイメージコンサルティングの仕事をするものとして、このパーソナルヘアカラー診断のスキルを今後の仕事に大いに活かしていきたいと思います。 また、パーソナルカラーアナリスト養成講座においても、正しくヘアカラーの提案ができるアナリストを養成するために、取り入れていきたいです。 講師養成講座(注:当時の講座名称)で、一生懸命染色した毛束たちも(染色作業は楽しくも、かなり疲れましたが・・・笑)、さらに活躍の場が広がりそうです。 中川先生の設立したこの資格のレベルを保つように、これからも深めていきたいと思っております。 きめこまやかなご指導、ありがとうございました。 more ..

吉川ちひろさまアイコンシャス代表

「色彩学」として確固として成立している概念が、美容業界で使われるカラーにおいては通用しないこともある・・・ということを間の当たりにしたのが、かつて受講した「ヘアカラー入門セミナー」でした(注:当時の講座名称)。 その時、色のプロとして当たり前に備わっていた色彩学やその用語が、業界によっては(時に意味が反転することもあるほど)当たり前にならないことを知り、とてつもない衝撃を覚えたことを今でも覚えています。 その衝撃と共にインプットした出来事を、改めて自分の中で咀嚼し、それを第三者(お客様)にきちんと伝える(アウトプットする)ことができるかどうか、 また、実践においては、微妙なヘアカラーの違いを本当にこの目で見分けることができるのかどうか ・・・ということをロールプレイでシミュレーションしながら学んだのが今回受講した「ヘアカラー診断士」の講座でした。 この講座で、「分かっているつもり」と「分かっている」「伝えているつもり」と「伝わっている」の大きな違いを自分の中で改めて感じることができました。 日頃より、「色彩センスはコミュニケーションセンス」と歌っている自分ですが、一つのコミュニケーションツールである色にも様々な「方言」のようなものがあり、その文化の違いを理解してコミュニケーションをとっていく必要性や重要性を感じたセミナーでした。 色彩の世界を、今後、より多くの業種や業界に広めていくためにも必要だと思ったのが、この「ヘアカラー理論」です。 「色彩業界」と「お客様」と「美容業界」。 その間をつなぐ橋渡し役になれたら、と思っています。 more ..

従来は、パーソナルカラー診断の結果からヘアカラーの提案を行う為、パーソナルといいつつも お客様お一人お一人に似合うヘアカラーまで満足に提案していくことができませんでした。 しかし、ヘアカラーは、お顔の印象を決定する大きな要素であることは間違いありません。 実際講義を受けて改めて感じるのは、「パーソナルヘアカラーは、パーソナルカラーの定義だけで結論づけることができない」ということ。 ヘアカラーの業界と色彩業界の常識が違っているのに驚きました・・・ 色彩業界の言葉でお客様にお伝えしても、お客さまのヘアカラーを染めるのは美容師さんです。 美容師さんにも伝わる言葉で説明していかなければ、例え診断結果が間違えていなくても意味のないことになってしまいます。 ヘアカラーは一度染めるとしばらくの間、その色とお付き合いしていくことになります。 それだけに、とても真剣に勉強をさせて頂きました。 特に勉強になったことは ①似合うヘアカラーの診断が理論的に提案できること ②お客様がご自分に似合うヘアカラーを理解し美容師さんに上手に説明できること これの2点は特にパーソナルヘアカラーの魅力だと思いました。 ただ診断して結果をお伝えするだけのツールではありません。 最終的には、お客様がご自身にお似合いになるヘアカラーに染められて 「魅力が引き出されること」・・・というところまで、考えられていている内容でした。 ヘアカラー&美容業界と、色彩業界の新しい時代の幕開けのように感じました。 more ..

髪の毛は、どんな場面でも付いてきます。 プールやジム等の、メイクを落とす場面でも、 顔の周りにあるものです。 色の効果を利用するのに、髪の色を使わないのは勿体ないな~と感じていました。 パーソナルヘアカラー診断の体験を最初にさせて頂いた時、 【目から鱗】とはこの事だなと感じました。 色の呼び方が色彩学の世界とは違う事は勿論ですが、 私自身が、地毛の色より、より顔色を美しく髪色があると言う事にビックリ。 チェッカーで当てて、その色が似合うと目に見えるのも解りやすいし、安心感も。 お客様に、ヘアカラー後が想定しやすいと好評です。 それに、パーソナルカラー診断にヘアカラー診断を取り入れた事で、 診断時間の短縮や正確性の向上にも繋がっている気がしています。 私は、ブライダルの現場にも入らせて頂いているのですが、 ヘアメイクさんや、衣装さんから、 「事前に新婦さんにヘアカラーをして欲しいと思っていたので助かる~♪」 と、とても重宝して頂いております。 パーソナルヘアカラー診断を学んで、本当に良かったと思っています。 これからも、ブラッシュアップ等、更に色に付いて、深めて行ければいいなと思います。 more ..

M.N.さま

まずはヘアカラー業界での暖色・寒色の定義の仕方が、通常の色彩学を学んできているカラーリストの認識とは違うことを知り、驚きました。 その為、お客様が実際に美容室にカラーリングをしに行くことを想定し、美容師さんに要望が正しく伝わるような表現をすることの重要性を強く感じました。 また、ブルーベースの方であればブルーベースのヘアカラー、イエローベースの方であればイエローベースのヘアカラーがお似合いになるというのが基本の考え方であると思っていましたが、それもその方によって変わってくる場合もあると知り、カラーリスト自身がお客様のパーソナルカラータイプに縛られずに診断することが必要だと感じました。 ヘアカラーの場合、黒髪や暗いブラウンに染めた場合は一見大きな違いが出にくいので、雑誌などを見ていても見分けがまだまだ難しいですが、お客様にお勧めする場合にも今回教えていただいたように、明るさ・ツヤ感・色みというようにポイントを絞ってわかりやすくお伝えしていきたいと思います。 ヘアカラーはその方の印象を決める上での大きな部分を占めていると思いますので、今後も学びを深めていきたいです。 more ..

今回の講座で頂いた(付いていた)ヘアカラー色見本を使っての、診断方法がとても役に立ちました。 実際に、ヘアカラー色見本を顔のそばにあてることによって、顔うつりがよく見えるヘアカラーはもちろん、似合う質感や、明度などもわかりやく、お客様に説明できそうです。 実際、パーソナルカラー診断を受けにこられる方々からの質問で多いのは、ヘアカラーの質問です。 この講座で、ヘアカラーの理論はもちろん、色彩学の色の分類の仕方とヘアカラー業界での色の分類の仕方が違うこと、パーソナルカラーと似合うヘアカラーが簡単には結び付かないことなど かなり戸惑いもありましたが、本当に勉強になりました。 こういったヘアカラーの理論ももちろんですが、特にヘアカラーの場合、ヘアカラーの色自体を説明しても、仕上がりの色めを想像させるのは、難しいですしまた、いろんな色を顔の横に当てて、比較しながら、勧められるのはとても助かります。 今後、パーソナルカラー診断の中にヘアカラーアドバイスも組み込んで行きたいと思います。 more ..

先日はありがとうございました。とてもわかりやすく教えていただき、楽しめる講座でした。 私自身が常にヘアカラーをしていますため、似合う髪色や明度にはプライベートでもずっと関心がありました。 私のパーソナルカラーはspringですが、この講座では、他のシーズンの受講生さんもいらっしゃって(オータムさんとウィンターさんが一緒でした)、違うタイプの方の診断の様子も確認でき、とても参考になりました。 また、オシャレ染めと白髪染めの違い、それぞれの染色の限界などを知ることができ、学びが深まりました。 パーソナルカラー診断の際にお客さまから質問を受けることの多い、「ヘアカラー」。 さらにお客様に喜んでいただけるサービスができるのが嬉しいです。 どうもありがとうございました。 more ..

川邉翔子様ColorBlossom代表

ヘアカラーの講座を受講して本当によかったと思っています。 パーソナルカラーとヘアカラーのカテゴリーの違いに驚きました。 用語なども使い方が違っていたと知り、視野が広がります。 パーソナルカラー診断のタイプ分けからだけではヘアカラーを決めることができない事も分かりました。 髪の毛は顔に最も近く、印象を決めるものだからこそ多くの方にヘアカラー診断を受けてもらいたいなぁと思います。 more ..

お申込みの前にご覧ください

  • この講習会は、「似合うヘアカラー診断」の技術を習得するための講習会です。「似合うヘアカラーの診断・提案」以外の目的で、美容教育研究所のオリジナルのノウハウを利用すること、及び教材を複製したり改変したりすることは、著作権・特許権・商標権の侵害や不正競争に当たる可能性もありますのでご遠慮下さい。特に、プロ・セミプロ向けの講習会や養成講座のために利用することは、固くお断りさせて頂きます。 お申込みされた時点でご理解頂いたものと見なします。

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